気になっていたヘリコンテックス キャンティーンポーチ導入してみた
バッグ1つで簡単な調理系のアイテムをすべてまとめる事が出来てとっても便利なキャンティーンポーチ。
これ一つ持っていくだけで、コーヒーツーリングから泊まりのソロキャンプツーリングまでこなすことを目的としています。
条件としては
キャンティーンが水筒、キャンティーンカップで鍋、カップとしての機能を持つので
それ以外に必要な機能である、熱源、カトラリーなどを無理なく収めることの出来る収納容量が必要になります
問題が熱源でありますが、このポーチに収めることの出来る熱源というと
固形燃料かアルコールストーブになると思います。
アルコールストーブは色々使ってみましたが、
使い勝手を考えるとやはりトランギアに勝る物はなかなかありませんね~。
という事で新たなポーチに求めていた機能で外せなかったのが、
トランギアアルコールストーブを入れることの出来る厚さを持ったポケットを持ったポーチで有ること。
探すと既存であるセンターラインシステムのマザーキャンティーンキャリー以外に
もう一つ候補を見つけることが出来ました。

ヘリコンテックス キャンティーンポーチ。
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これ一つ持っていくだけで、コーヒーツーリングから泊まりのソロキャンプツーリングまでこなすことを目的としています。
条件としては
キャンティーンが水筒、キャンティーンカップで鍋、カップとしての機能を持つので
それ以外に必要な機能である、熱源、カトラリーなどを無理なく収めることの出来る収納容量が必要になります
問題が熱源でありますが、このポーチに収めることの出来る熱源というと
固形燃料かアルコールストーブになると思います。
アルコールストーブは色々使ってみましたが、
使い勝手を考えるとやはりトランギアに勝る物はなかなかありませんね~。
という事で新たなポーチに求めていた機能で外せなかったのが、
トランギアアルコールストーブを入れることの出来る厚さを持ったポケットを持ったポーチで有ること。
探すと既存であるセンターラインシステムのマザーキャンティーンキャリー以外に
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