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クーケース アルミトップケース X3 60L 蓋の開閉での小ネタ

こんにちは!
雨の週末、いかがお過ごしでしょうか?

さて、先日換装したクーケースのアルミトップケースについて
またまたマニアックな小ネタを載せていきたいと思っております!

でもこの情報、必要な方はいったい何人いるか・・・。😵

クーケースといえば、蓋の開閉にキーが必要の無い機構を持っていることが
特徴でしたが、このアルミトップケースに関してはその機構は踏襲されておらず
残念ながら開閉ごとにキーを差して上げる必要のあるいわば普通のケースになっております。

トップケースを換装したばかりの頃は、キーの必要性に手間を感じておりましたが
最近はそのキー操作にも慣れて、ぶっちゃけわざわざイジる必要は感じておりませんでしたが・・・。


00000021.jpg


用意した部材はこのような部材です。
エスコ 5x 10mm ボールロックピン EA949RH-101



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関連記事

クーケース アルミトップケース 60Lの収納力

こんにちは!
パッとしないお天気の週末ですなぁ。

さて以前の記事1でクーケースアルミトップケース60Lは
同じくクーケースのリフレックスとあんまり変わらない収納容量と書きましたが
間違っておりましたm(__)m


2019-06-13_12-56-48_170-1.jpg


車が無いのでNCはお買い物の足としても活躍しておりますが
以前のリフレックスでは2Lペットボトル×6本ケース位しか入りませんでしたが
(それでもかなり重宝しておりましたが・・・!)
アルミトップケース60Lは更にスペースにまだ余裕がありました!

この重たいペットボトルケースの買い出しとか結構重い物や嵩張るものを積み込む使い方をするので、
ケース自体の位置が上に来るモディファイは施したくないんですよね~~。
以前の記事2参照
サイドパニアとの相性については
今後のパニアの運用方法も考えて策を練ろうと思っています。



雨の休日、お暇なのでついついお買い得系のブツを探してしまいます・・・。



私お気に入りのDD AフレームULテント。
最近こだわりの張り出し系の幕で最軽量の部類に入るでしょう!
普通のオリーブグリーン系が市場価格25000~22000位ですので
カモ柄でこれはお買い得では無いですかね~♪




関連記事

クーケース アルミトップケース と パニアケースの相性 NC750Xの場合

さて、ようやくトップケースもアルミのスクエアタイプに換装しましたが
ケース自体の防水性、収納力、他にも付けてみなくちゃ分からない
気になっている点はいくつかありましたが、横幅の大きいトップケースをつけると
上開き式のサイドパニアの蓋が開かない場合もある問題。

NC750X
クーケース アルミトップケース60L
GIVI トレッカーアウトバック パニアマウント
GIV トレッカーアウトバック 36L
上記の場合の相性、わかってきました、よっと。


00000018.jpg

画像1

一応車体固定時にはそれぞれ干渉すること無く、ちゃんと付きますが
ぎりぎりに見えますね~~。




00000015.jpg

画像2
下から覗いてみる。



00000016.jpg

画像3

アップで見る。

この状態では当たっていませんが、
トレッカーアウトバックの蓋を開けようとすると
トップケースの下部に干渉してまっすぐ上には開けることがで出来ません^^;

ただしTwitterには蓋が開かないとツイートしましたが
あれからもう一度試してみると
アウトバックの蓋を少し持ち上げると上に開く以外に、左右にも若干遊びがあるんですが
その左右への遊びの範囲内で蓋を外側に出しながら開いてやると
いちおう装着状態でもなんとか開けることが出来ました。

ということは、結構きわどい位置でお互い付いているという事になりますね。

00000017.jpg

画像4
マウントを見る。

前のクーケース リフレックスの場合はまったく干渉しなかったんですが
何故かと言うとマウントパーツの違いが大きいかもしれません。

このマウントパーツの場合、かなり薄いのでトップケースがリフレックスより下に装着される→
トップケース自体が下に来たことでサイドパニアとのクリアランスが狭くなった→
蓋が干渉するようになった

リフレックスのマウントとこのマウントの厚さの差、1cmもないと思いますが
その差が大きかった、、、といった所でしょうか。。


00000019.jpg

画像4


それならば車体側キャリアとマウントパーツの間にスペーサー噛ましてケースを上に持っていくか検証する。

1cmと言わず5mm~8mm程度の厚さを噛ましてやれば蓋の開閉の面ではだいぶ変わってくると思われますが・・・
ケース自体の位置が高くなることでトップケースの利便性が削がれるかも

パニアは使い所が限られる一方、トップケースは普段から使いますからね~~。

次の記事で私のトップケースの使い方を載せますが
これを見ると少しでも位置が低いほうが良いよね~。と思うと思います^^;

どっちにするか悩ましい^^;
私の身長があと5cm高ければ迷うこと無くスペーサーかましそうですが・・・。

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クーケース アルミトップケース

トップケースをクーケース リフレックスから
同クーケースのアルミトップケースに換装いたしました!


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クーケースの本国サイトの取扱ではモデルチェンジされているようで、
蓋の前後にストラップなどを留めることの出来るループが新たに取り付けられている物が出てきていて
トップケースの換装はその新しいモデルが出てきてから・・・と考えておりましたが
出物を見つけてしまい、ついついポチッと行ってしまいました・・・。

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関連記事

働き方改革でキャンプツーリング開始 シングルストーブ選び

この記事は、『働き方改革でキャンプツーリング開始?!』 の続きになります

さて悩ましいキャンプツーリング道具選びですが、
このシングルストーブ、これも悩ましい深い沼が道具選びになりそうです。

一昔前でしたら、燃料の統一化と言ってランタンとストーブを同じ燃料を使うもので統一して
装備のコンパクト化を図ったりしたモノですが
現在、ランタンを効率重視で選ぶならLED一択となっておりますからね~。
そのような観点からも今では縛りは少なく、気に入ったり予算が合うものでいいんじゃね?!
って言ってしまったら記事が終わってしまうので、
ひとまず私の道具遍歴でも多少の参考になれば見ていって下さいませ~。

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関連記事

働き方改革でキャンプツーリング開始 その2

この記事は、『働き方改革でキャンプツーリング開始?!』 の続きになります

関係者様には内容をすでにお伝えしましたが、
記事に起こす時間が取れなくアップが大変遅れてしまいました^^;

関係者様は予算問わずとの事だったのですが、
人様におすすめするにあたって選定にはだいぶ悩みました!

私の独断と偏見がたっぶり入った高予算込の最適解にするか
相手にとって続くかわからない趣味ですから、コスパに優れた、とりあえず的な装備をおすすめするか。

悩んだ結果、後者でおすすめしていく事にいたしました!

なんでかといいますと道具選びもこの趣味のうち。
経験ないのにいきなり最適解を引いてもらうなんてある意味もったいない事だと考えます。
今後試行錯誤していくであろう関係者様の後の楽しみを取っておくこととして
とりあえず的に購入しても今後、他との組み合わせで別用途も模索できるような
高コスパ道具を集めて伝えていきました!!

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関連記事

働き方改革でキャンプツーリング開始?!

取引先の関係者様より
来年度より休みが増えそうだからキャンプツーリング始めたい!と。

実際有給のとり方がどうなるかは分かりませんが、
えぇ、うちはまず今の体制でどうやったら取れるのか分かりません(;´∀`)

しかし休みが取れる環境の方、、
ソロなら思い立ったらふらっと出かけられる気軽な魅力に気が付かれてしまったようですね・・・。

何から揃えていけばわからないから適当に見繕ってくれ!なんていうご依頼がありましたので
ざっくりと記事にしていこうと思います。

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チタンペグ その後

ペグはホームセンターテント付属のプラペグ、スチールの細い棒をただ直角に曲げただけのブツ、
いろいろ使ってきました。
かれこれ10年以上前にスノーピークのソリッドステークに落ち着いて
それ以来、ソリステを愛用をし続けてきましたが
ちょうど1年前に、このチタンペグに出会いそれ以降はこのペグのみ使っております!

頑丈でどんな地面にも使えそうな所はソリステと差はないのですが
それでいて軽い、そして錆びない。
私が死んでもこのペグは普通に孫の代ぐらいまでは使えるんじゃないでしょうかね^^;

ソリステはメンテのためには洗ってしまうのが手っ取り早いんですが
しっかり乾燥させないと錆びついてきます。
このペグは洗ってほっておくことができるので
どんな地面でもと頼りになる上に気楽に扱えるんですよね~!

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超丈夫です!

ソリステは使い込んで来ると先端が潰れるんですが、チタンペグはそういう兆しすら見せません(汗)

(ペグに付いていたオレンジの反射ガイロープはやっぱり邪魔くさいので外しました・・・。)



私が購入したときは24cmまでしかなかったんですが30cmも出てるみたいですね!
しかし私の用途(ソロテント、ソロタープ、モノポールテント)では24cmでも不自由していないので必要ないかな~!


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Lite Outdoors 薪ストーブとtitanium goat テントで薪ストキャンプ!

1シーズンに一回は行っておきたいよね。。。

という事で?
お仕事もようやく一段落してきた週末に行ってまいりました、薪ストイジリ♪



薪を全開で突っ込むと幕内温度は30℃を超えてきます。。

夜勤明けのおっさんですのでポカポカ快適になると途端に睡魔が襲ってきます^^;
そして30分後くらいに寒気を感じて目が覚める^^; を一晩で何度も繰り返します




薪ストーブは煙くない火いじりを楽しめますが、

あまりに快適すぎて寝てしまっては元も子もない?w

最近ニョキニョキと生えてきている新たな物欲の安定した暖、を求めるなら
灯油ストーブかガスストーブを見直そうかとも思うこの頃ですが
電気という手もあるよね?! という事で
ちょっとした小物を仕込んでみました。
このあたりは次の記事で・・・。

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新幕お試しキャンプツーリング

『より気持ち良い焚き火』をテーマに新たな幕周りを考えてみたので
早速お試し実践に行ってまいりました!

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いつも通りの平日夜勤明け明日はお休みという事で
北茨城にある上小川キャンプ場を目指します。

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いきなりですが設営完了♪
bushcraft ecologyさんの焚き火風防幕マンタリフレクター & Vihe Mini laavu
ムササビウィングやシェルターハーフテントでは
夜露が当たらず、また多少の雨でも張り出しの下での焚き火を楽しむことが出来ます。

これはかなり快適ではあるんですが、
バイク積載ではやはりちょっと重たい
特に撤収時、コットン生地に染み込んだ水分は朝8~9時くらいまでじゃ
そうそう乾くこともなく水分を含んだ幕は重量がまたかなり増してくるんですよね。

またシェルターハーフテントは少しの雨なら問題ありませんが
幕の水分許容量を超える雨量になると幕内に染みて垂れてくるのも悩ましいポイントです。
そんな強雨の中、4輪だったら避難場所はありますが、バイクだと・・・ね^^;
私のシェルターハーフテントは車キャンプで使うことにしましょう♪


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Vihe Mini laavu はそんなシェルターハーフテントの張り出しの下での気持ちいい焚き火をそのままに
防水性と重量の問題を解消できそうな幕として購入してみました。


dpp400000112.jpg

しかし道具沼の底にはいつになったら届くんだろう(;´∀`)
もう20年近く試行錯誤している気が(汗)


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買い出し毎に毎回調味料購入していましたが持参するようになり
買い出し費用がグンと減りましたね~。


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騙されたと思って直火調理したクッカーに一回使ってみてください。
きっと驚きますよ(笑)


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