ソロ・キャンプツーリングBlog

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タグ:MSR の記事一覧

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2011 MSR hubba hubba ハバハバ 試し張り

2011年モデルのハバハバがようやく届いたので確認を兼ねて早速試し張りをしてきました。

前年まで黄色系の色味だったハバハバですが
2010年にユーロ限定で緑フライが発売されその勢いで?
2011モデルは緑フライになり非常に落ち着いた印象になりましたね。

DPP_g0137.jpg

アウトドア通販大手さんでしたが取り扱い開始直後にポチッたからか
確保に思った以上に時間がかかり約一ヶ月ほど待ってのようやくの入手と相成りました。

発注当初は専用フットプリントに時間がかかるかと思ってましたが実際は両方遅れたようです^^;

うーん、それにしても最近またタガが外れて深ーい沼にズブズブ沈んでいっている気がしますねぇ。。。



試し張り前にハバハバ最大のメリット? 収納サイズの圧縮の模様は前記事にて。

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Tag : MSR ハバハバ 

MSR Hubba Hubba & Hilleberg Allak into the mont-bell compression-bag 

モンベル コンプレッションスタッフバッグSが届いたので
手持ちのヒルバーグアラック用であるMサイズと合わせて比較をレポートします。

Sサイズはハバハバを圧縮収納するために用意しました。

DPP_g0110.jpg

DPP_g0111.jpg
※実寸での元のサイズ
写真左のMSRハバハバ 約 51cm × 径約16cm
ポール袋 約43cm

右のアラック 約51cm × 径約21cm
ポール袋 約43cm

両方とも一見するとデカイのですが
純正の収納袋は多くの国内メーカーテントと違いかなり緩めに作られており
手で軽く抑えこむだけでも3分の1以下ぐらいの大きさに圧縮することが出来ます。

またフレームに関して
以前所有していたアライテント トレックライズ2のポールは40cm以下に畳むことが出来
本体の小ささと相まってライトパッキングに大きく寄与していましたが
アラック、ハバハバともなんとか横向きでパニアに入る収納長で抑えられており
ライトパッキングという考え方に基づいたとしても十分使用に耐えうる選択だと考えます。

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帰ったらMSRハバハバが届いてた

昨日の夜勤明けのから行っていたキャンプから帰ると
しばらく前にナチュラムに発注していたテントが届いてました。

DPP_g0090.jpg

以前、ttaさんから超小さく圧縮したハバHPを見せていただいた事があり、
ハバシリーズにはそんなイメージでいたためか

届いたものを見て思ったよりデカイな・・・と^^;



このサイズでさっき(昨日のキャンプ)まで使っていた
アラックの圧縮サイズと同じくらいなので
そう感じてしまったのか・・・

持った感じ重量もそれほど軽いという感じでは無かったので
改めてアラックのバランスの良さを感じてしまったというか。

ファーストインプレッションがこれでは継続して使って行けるか今から不安になりますが
自分的にはメッシュテントでこれは夏用と割り切り、
さらにハバハバ用の圧縮バックを準備したときに
その真価(ライトパッキング用テント)を知るんだと思っております。

MSR ハバハバ
MSR ハバハバ


ナチュラムで頼んだハバハバは国内代理店のモチヅキ扱いの物です。
ユーザー登録をすればこのあたりの保証体制を受けれるとのことで安心ですな~

購入前は完全一人用のハバと悩みましたが
脱いだライディングジャケットやヘルメットなどの置き場はどうしても必要になり
この部分だけは軽いパッキングにこだわる以上の必要性を感じました。

近いうちに濡れたまま撤収してきたアラックの乾燥ついでにどこかで試し張りでもしましょうかね。







そうそう、近々久々に注目の液燃ストーブが出ますねぇ!
SOTO MUKAストーブ
SOTO MUKAストーブ

今月も散財が大変です!(笑)


Tag : ハバハバ MSR 

(旧)魔法の鉄板で焼き焼き・・・

先日(5月2~3日)とキャンプに出掛けることができずに溜っていた
焼き肉ストレスを解消すべく夜明け前から近所の公園でちょっくら焼き焼きしてきました~。

今確認したら某キャンプツーリングライダーさんが
提唱する面白企画の受付が今日からじゃないですか?!
恥ずかしいぐらい気合いが入っているように見えますが
今日のこの記事アップは偶然ですよ?(笑)

2009_0505blog0002.jpg

なんか鉄板の形が違うとかは置いといて・・・。
これは100円鉄板の純血種であり魔法の鉄板の祖父に当たる物なのであります。

今回は焼き肉ももちろんしたかったのですがもうひとつ確認事項が。
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R1200GSとキャンプツーリング雑記 別館
R1200GS~ ツーリングフォトグラフ http://r1200gsphotograph.blog46.fc2.com/ も更新中です


冬キャンプツーの下準備?

キャンプツーリングこれからの時期の準備??
気温が15度を超える時期はお手軽なユニフレームのUSトレイルがメインバーナーですが
いま位の気温だとカセットガスは気化しにくいためちょっと使い物になりません。

そこで液燃の出番なのですが
昨シーズンの終わりにちょうどホワイトガソリンが無くなってしまったので
いつものジョイフルホンダ オリジナルブランドのホワイトガソリンを購入してきました。
コールマン純正4リットルが約2500円ですが
これは2000円と若干お安いので気に入っています。

私はロジャースなどで見かけたことがありますが
これ以外だとUSコールマン製?の輸入品がやや安く手に入る量販店もあるようですね~。

2007_1127blog0007.jpg


久々にMSR缶を出したら大きいほうに入りっぱなしの燃料が・・・・。
あれ灯油??WGだったっけ(汗)

2007_1127blog0006.jpg

うろ覚えで中身は灯油だったような気がしてるけど、とりあえず燃やしてみた。
ケロシンノズルとガソリンノズルが付いているドラゴンフライですが
本体に付いていたのはガソリンノズル。

プレヒートのためバーナーカップに燃料を少量噴射させて点火・・・・。
なかなか燃料に着火せず煤に黒煙、どうやら中身は灯油で正解???
煤を燃やすためにガソリンノズルのまま燃焼させちゃったけど
さすがMSRこの程度じゃびくともせず、若干炎にちらつきがあるものの爆音を奏でています。

出番が極端に少ないドラゴンフライですが
手持ちのキャンプ道具の中で一番愛着がある一品なんです。

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愛用のストーブ

休みの日にバイクに乗らなかった週の金曜日ともなると
さすがにネタが尽きてきます(苦笑)

そこで困ったときのストーブ頼み。
キャンプ以外でも頼りになるとは想定外なのでした。

コンパクトなタイプでは過去9機種購入し、現在3台所有しています。
2007_0608blog0001.jpg

収納状態 左から
コールマン  エクスポーネント 550B
MSR    ドラゴンフライ
ユニフレーム US-トレイル


2007_0608blog0003.jpg


過去に所有していたのは

コールマン  アウトランダーマイクロストーブ
プリムス   2243PA
スノーピーク 地
ユニフレーム US-600
スノーピーク ギガパワーWG ラージアーバー
オプティマス ノヴァ    でした。


愛用品の理由

個人的にこれら3機種が気に入った理由は、
手軽なカセットガスを使用しゴトクが広いUS-トレイル。
ホワイトガソリン(WG)専用として購入した一体式ストーブ 550B。
(実際にはWG・レギュラーガソリン・ケロシンの使用が可能です。)
灯油を使うために購入もプレヒートの手間から結局WG専用機と化した分離式のドラゴンフライ。

ガスストーブではガス種の利便性とゴトクの安定性でUS-トレイルが残り
液燃系ストーブではノヴァと比べ灯油でも使いやすかったドラゴンフライと
分離式では無いながらもゴトクが安定していて燃焼音が静かな550Bが愛用品となっています。
ラージアーバーは非常に良く出来たストーブだったのですが
やや神経質な面があり酔っ払ってるとちょっと扱いきれなくて・・。

手持ちストーブの共通項は火力調整が得意でゴトクが安定していることです。
いずれもとても調理に向いていて、ソロユースでも使えるコンパクトさを持ちながら
ファミリーキャンプ用の大鍋も使用可能ととても応用範囲の広いストーブですね。
2007_0608blog0004.jpg

ドラゴンフライと550BはEPIガス製の収納ケースを使っています。
それぞれぴったりサイズで角形状なのでパッキングもしやすくなります。

・・・個別の詳細はまた困った金曜日にでも(笑)

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キャンプツーリング準備編 私的ストーブ選び(液燃ストーブ)

液燃(液体燃料系ストーブ)ですが
これについても使用燃料の違い、
燃料缶が一体式、分離式のもの 等
様々なタイプがあります。

Coleman(コールマン) フェザーストーブ
Coleman(コールマン) フェザーストーブ






MSR ドラゴンフライストーブ
MSR ドラゴンフライストーブ






OPTIMUS(オプティマス) NO.85 NOVA+
OPTIMUS(オプティマス) NO.85 NOVA+







液燃系ストーブは低温下でも問題なく使え火力もガスストーブと遜色がありません。
液燃系ストーブというと取り扱いや火力調整が難しいとのイメージがありますが
最新機種をみるとだいぶ改善されてきていますね。

私の液燃系ストーブ選びのポイントは
なるべく単純な機構であり、火力調整が効くこと、収納がコンパクトであること、
それでいてファミリーキャンプでも使えるよう大きめのゴトクを備えていることと、かなり欲張り(笑)

以前はこれプラス灯油が使えることもポイントに挙げ
MSRのドラゴンフライ(DF)を購入しました。

灯油はコストがとても安く、入手もしやすいので気軽に使える反面、
ホワイトガソリンと比べるとプレヒートも手間がかかり
煤なども大量にでるのでメンテナンスも大変でした。

ストーブが暖まっていれば再プレヒートは必要ありませんが
冷めると点火ごとに2分ぐらいのプレヒート時間がかかるのはちょっと・・・
それと灯油でプレヒートすると煤だらけでとんでも無いことになりますので
私は別途プレヒート用にジッポオイルを持ち運び合わせて使用、余計な荷物も増えました。

ホワイトガソリン(WG)使用なら機種にもよると思いますが、
プレヒートもほとんどいらず、その手間もバルブを開けてWGをごく少量だし点火するだけです。
メンテナンスの手間も灯油よりは圧倒的に少なく、その点ガス並の利便性があります。
灯油、WGの両燃料を使ってみると私の場合はコストより手間時間が優先。
しかし、寒い時期に参天の中で暖房代わりに付けっぱなしにするときとかには活躍します。

ということをふまえ現在では
MSR ドラゴンフライ
コールマン 550B
というストーブを愛用しています。
ドラゴンフライはマルチフューエルストーブですが
現在では専らWGで使用しています。

途中でオプティマス ノバに浮気しましたが、
機種特有の特徴らしいですが灯油使用でタールのような物がでたり
なにより用途がDFとかぶるためお嫁に。
勿体無いことをしたって後悔しています。。反省はしていませんが(笑)


各使用レポは庭で使ってもとっても空しいので
現場で使用したら各々書いていく予定です。

忘れがちですがシングルストーブには風防が必要です。
風の影響は以外と大きくて、風よけしないと湯沸かし時間が倍になったりします。
MSRのストーブに付いてくる風防、(といっても只の厚いアルミ箔)
単純で安いものだけど、ある意味ストーブ本体より活躍中です(笑)




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GSI スパイスロケット
このサイズで6種類の調味料が持ち運べます
買い出し毎に毎回調味料購入していましたが持参するようになり
買い出し費用がグンと減りましたね~。


消耗品として一泊につき一個ずつ使っています
スポンジ+洗剤を持つより圧倒的にコンパクト!
さらに低コスト!
マグ、クッカーを洗い最後にススまみれの焚火缶
騙されたと思って直火調理したクッカーに一回使ってみてください。
きっと驚きますよ(笑)


燃焼時間、携帯性、完璧です!
そして自宅保管中湿気にも強いから
ライターの火をちょっと当ててやるだけで安定して燃え続けます。
これが一粒あれば焚き火の火おこしは楽々ですよ!
キャンプ用品インプレッション
☆テント・タープ天幕系☆
マウンテンハードウェアkiva
メガホーンⅡ
Titanium goat Vertex8
Luxe シルヘックスピークF6e
トレックライズ2
MSR ハバハバ
ヒルバーグ アラック
ヒルバーグ ナロ3
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テンマク ムササビウィング焚き火タープ
ヒルバーグ タープ10
KERMA ヘプタタープ
ブレッドシュナイダーモスキートネット
快速旅団 煙突ポート
アウトドアリサーチ アルパインビビィ
マーモット メッシュビビィ
アライ コンパクトタープポール200
モンベル ミニタープポール165
ポンタ用タープポール
スノーピーク ペグハンマーPRO
ソリッドステーク
スノーピーク ペグハンマーケース
スノーピーク ジュラピンペグ
コンプレッションスタッフバッグ
オールウェザーブランケット
タイベック
ステイシー用マルチシート
mont-bell コンプレッションバッグ

☆シュラフ・マット・コット 寝具系☆
モンベル ULSSダウンハガー♯3
ナンガ ナノバック300DX
モンベル SSダウンハガー♯1
モンベル ウォームアップシーツ
インシュレイテッド エアコア
Exped SynMat Basic 7.5
Exped Pillow Pump
サーマレスト Zライト
ウルトラライトコット
ボイジャーコット

☆ツーリングファニチャー☆
スタッキングLowテーブル
コールマン スリムフタツオリテーブル
小川アルミコンパクトテーブル
SOTO フィールドホッパー
アルミロールテーブル(コンパクト)
ツーリングテーブルVHS-AL
笑’s 焚き火調理台
ヘリノックス ビーチチェア
CC コンパクトチェア
クレイジークリーク ヘクサライトチェア
フィールドローチェアー
カーミットチェア
あぐらイス
コットンダック
ラリーチェアー
イスカ コンフィシート
ALITE モナークチェア
ALITE マンティスチェア
ヘリノックスチェア one

☆火器☆
MSR ドラゴンフライ
コールマン fyrestorm ti
コールマン 550B
オプティマス スベア 123R
SOTO SOD-310
SOTO SOD-300
SOTO ST-310
SOTO ST-301
プリムス ウルトラスパイダーストーブ
MSR ウィンドプロ
ユニフレーム US-トレイル
パープルストーブ 301A
マナスルヒーター
トランギア ガスバーナー
トランギア アルコールバーナー
トランギア トライアングル
チタンゴトク シェラスパイダー
トランギア トライアングルグリッド
コールマン 遠赤ヒーターアタッチメント
ウィンドドスクリーンフォイル
プリムス バーナーシート
スノーピーク ギガパワーガスプロイソ

☆調理器具☆
ツアラープラス
スクエアコッヘル3
チタン キャンティーン
イスカ メッシュクッカーバッグ
MSR アルパイン ストアウェイポット
焚火缶
トランギア ストームクッカー
トランギア メスティン
トランギア アルミハンドル
エスビット グリッパー
ステンレスダッチオーブン
SOTOダッチオーブン収納ケース
COCOPAN フライパン
COCOPAN 鉄鍋
焚き火フライパン
ダイソー 焼肉プレート
スノーピーク ケトルNo.1
トランギア ケトル
テンマク ロールケース
フォールディングトースター
スノーピーク チタンシングルマグ
スノーピーク チタンシェラカップ
ベルモント チタンシェラカップ深型
ベルモント チタンシェラカップ250ml
ホットサンドメーカー バウルー シングル
ホットサンドメーカー バウルーダブル
スノーピーク トラメジーノ
自作テッパン
スノーピーク ワッパー武器
スノーピーク スクー
スノーピーク Myプレート

☆灯り☆
ジェントス EX-757MS
ジェントス EX-777XP
ジェントス EX-747SR
ジェントス EX-547SR
G'z(SOTO) STG-28 スプレッド
スノーピーク ノクターン
ペツル ティカXP
ジェントス デルタピークDPX-143H

☆焚き火 ウッドストーブ系☆
ユニフレーム ファイアスタンドⅡ
DUGトライポッド
Car baby ミニバーベキューコンロ
ユニフレーム ファイアグリル
尾上 フォールディングBBQコンロ
コンパクトストーブ VHS-HB
ナチュラルバーナー
B-6君
ちび火君
FIREBOX
ユニフレーム 薪グリル
笑's 薪ストーブ 焚き火の箱
Titanium goat 22"Cylinder Stove
スティックターボ
SOTO スライドガストーチ
ユニフレーム つるばみ鉈
100均 エアーポンプ
ロゴス ファイアーライター

☆その他☆
オルトリーブ ラックパック
ロゴス ハイパークーラー
サーモス ソフトクーラー
ストライクフォース ファイアースターター
VARGO アルティメットファイヤースターター
カセットガス詰め替え君 TKアダプタ
eneloop モバイルブースター
一押し滞在型・移動型キャンプ道具

WILD-1のPB、クオルツのスタッキングLowテーブル
以前笑'sの焚き火調理台を使っていた時、下の棚の便利さを実感していましたが、あれから数年。ようやく既製品で棚付き、広めでかつ金属製の天板、軽量コンパクト、チェア時でもジベタリアンでも使える絶妙な高さ、キッチンペーパーホルダー付き?!、このあたりの条件を兼ね備えるテーブルが出てきましたよっと!
無くなる前に押さえるしか無いでしょう!

座り心地重視のチェアにおいて重量、パッキングサイズ、快適性、使い勝手、すべてをバランス良く兼ね備えていると思います。ちょっと値段は張りますが滞在型なら間違いなくおすすめのチェアです


キャンプ料理にこだわるならこのクッカー。熱効率のよいアルミ製、飯炊きにも勿論良いけど鍋するのに丁度良い容量です。


手持ち無沙汰になりがちなソロキャンプですが味と手間と贅沢なイベントを提供してくれる道具です。仲間や家族とのキャンプでも料理が出来上がってこれのフタを開ける瞬間、皆から感心を頂けること請け合いですわ(笑) 他にも煮込み料理を仕込んで焚き火にかけておけばいつでも温かい料理をつまめますね。まったり滞在キャンプには最適な道具ではないでしょうか。

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