ソロ・キャンプツーリングBlog

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オルトリーブ ダッフルRG 60L

そのコスト面からコイツの導入は1年以上悩んだんですが・・・・(汗)

とうとう逝ってしまいました(;´∀`)







オルトリーブ ダッフルRG 60L

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ドッペルギャンガーアウトドア DOD ライダーズクーラーバッグ

数日前にTwitterでつぶやきましたが、DODのライダーズクーラーバッグ届きました!

DODさんは他のメーカーではバイクキャンプ用品の縮小撤退が目立つ中、
積極的にライダース関係のアイテムを展開している無二?のメーカーさんですね!
以前からテントなど面白いものがあり気になっていたメーカーでしたが
今回ようやく一つの道具を使わせて頂く機会になりました(^^)

dpp400000177.jpg

公表値7Lというサイズが小さいかな~?という心配もありましたが・・・



私の黒が到着翌日、タンがDOD公式からツイートされました(汗)



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アルコールストーブで自動炊飯のための100均アイテム!

昨日に続き100均ネタであります(;´∀`)

YouTubeには動画ですでにアップしたのですが
ちょこっとの画像追加とともにコチラでも少々ご紹介(^^)

dpp400000066.jpg
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完全防水大容量バックパック シールライン バウンダリーパック

アドベンチャーツアラー系キャンプツーリストの皆様にはすっかり定番?の
オルトリーブ ラックパック。

DPP_0307.jpg

完全防水ながら開口部が広いので詰めやすく、必要なものが取り出しやすく、さらにバイクに積みやすいと
まさに定番に成りうる非常に使い勝手が良い大容量パックですね~。

私もかれこれ6年も前に購入して、未だ同じものが現役、耐久性も申し分ありません^^


ただ単体では非常に使い勝手が宜しいバッグですが
集合住宅住まいになって部屋からバイクへの積載の距離が遠くなりました・・。

ラックパックのショルダーベルトは容量に対して不安定なため
購入当初から取り外し移動の際はハンドルを持っての移動となっています。

つまり持ち運びに片手を取られるので階下までの移動に、
両パニアとラックパックで最低2往復必要になるんですよね。
また宿泊地でもバイクが横付け出来るところであれば問題ありませんが
そうでないところでは搬入が結構大変です。


そこで背負うことが出来るタイプのロールアップバッグを取り入れてみました。
これを導入することで両手に左右パニアを一個ずつ、そして大容量バッグは背負うと事で
1往復で済むようになったのは大きなメリットになりました。


DPP_0306.jpg

画像が見づらくなっていますがラックパックと同じように積載可能!

ただし大きく口が開くラックパックと違い
バウンダリーパックは袋状のためパッキングは上へ上と積み重ねて行く格好になります。

容量的にこのパック単独のみでパッキングということも十分可能ですが
キャンプで使う順番を考えると、
最初に展開する設営関係(テント、シート、タープ、テーブル、チェア)などをバッグの上部に
バッグの下部に調理関係の小物というパッキングが効率の良いパッキングに成りますが
比較的重くて大きいものが上に、細かいものが下にと言うのは正直非現実的です。

このバッグを最効率で使うには設営関係のみをバウンダリーパック。
その他小間物をパニアなど。というパッキングがやはり望ましいですね。

背負って移動できるメリットが大きく今ではバウンダリーパック70Lをメインに使用しています。



SEAL LINE(シールライン) バウンダリーバック

サイズ違いの115Lですがブルーのみ脅威の40%ポイントバック!!
おそらく1個限定とかだろうな~。



ORTLIEB(オルトリーブ) ラックパック XL 89L 防水バッグ RACK-PACK

定番の大容量バッグ。自宅でのギアストレージとしても使い勝手が良いですね!

ロゴス ハイパークーラーとサーモス ソフトクーラー15L 比較

いつでも、つめたく冷えたおビールを頂くために
これからの時期、クーラーバッグは必携アイテムでありますね!

ただ積載に限りがあるバイクなのでやはりコンパクト性能は無視できない要素であり
保冷力で選ぶなら釣り用のハードケースなんかが良いんですがとても積めませんね^^;

コンパクト性を重視して今まではロゴス ハイパークーラーを愛用していました。
(現状は名前を替えてハイパー氷点下クーラーになっているようですね)

DPP_0254.jpg

ハイパークーラーではちょっと内容量が少なく(500ml缶6本と保冷氷入れると食材まではほとんど入らず^^;)、
パニアを替えたらパニアケースへの収まりもいまいち悪くなったので
代替としてサーモス ソフトクーラーも購入してみました。

左がロゴス ハイパークーラー 右がサーモス ソフトクーラー15L
ハイパークーラーは容量約12L サーモスは15Lです。

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6年ぶりにコーヒーツー&ラーツー用の持ち出しセットを再考察する

ちょっとまだ出来上がっていないので今回は画像なしでスミマセンm(_ _)m

以前組み立てたコーヒーツーセット。

もうかれこれ6年も使い続けて来ましたが今回、久々に見惚れた道具を手に入れてしまい
もう一度、一からコーヒーツー、ラーツーセットを組み立て直すことに!!!



今はですね、ポーチのちっさいポケットに何入れる??ってのが
最大のテーマであり悩みであり楽しみであるわけですが

その一環でカエルの卵みたいな飲み物を飲むことになったわけですよ!
↓こんなん


スーパーフードっていうんだって

あ、あぁなんか脱線しましたが後はゴトクをどうするか?まで詰めてるんですが
これは結局無難なやつになりそうだなぁ・・・。

組んだら再び記事あげまーす(;´∀`)

今更ながら ほったらかし自動炊飯システム 導入してみた

大げさなタイトルにしちゃいましたが
新規導入アイテムは以下のモノ。


IMG_20161116_105052.jpg

風防、ポケットストーブ、ライターの3点セット。

メスティン、フィールドホッパーは既存品です~。



どうにも毎回ソロキャンプなのに作りすぎちゃう傾向で・・・。

そんな事ならクッカーをコンパクト化すれば自ずと

作りすぎ削減→買い出し費用削減→積載コンパクト化

おお!良いことづくめじゃん!!!

ということでソロクッカーシステムの見直しを図ってみたわけであります。

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ハイパークーラー その後

先日ハイパークーラーを使う機会があったので軽くレポ。
レポと言っても温度計測して細かくアップしているわけではないので悪しからず・・・。


私が実際想定している使用場面は
買出し地からキャンプ地までの運搬(積載荷物上に括りつけ、風は通るが直射日光を受ける)及び
キャンプ地での設営後、テント前室もしくはタープ下などでの日陰環境であり
今回は晴天炎天下の4輪、車内(足元)に約5時間置いていた状況なので状況がだいぶ異なりますが
ソフトクーラーの割には(正直、ハードクーラーのような保冷能力は全く期待していなかった^^;)
案外頑張っているなぁといった印象であります。


ロゴス(LOGOS) 氷点下パックGT-16度
ロゴス(LOGOS) 氷点下パックGT-16度

この氷点下パックを
ハイパークーラーにひとつ入れて
ペットボトル飲料を保冷してみました。






ハイパークーラーに氷点下パックと飲料を入れて(午前3時頃)からドライブ開始。
約6時間後(午前9時)にまだまだ冷え冷えのペットボトルを確認後、
エンジンを切り午後二時まで約五時間放置。

結果的には炎天下(一般的に窓を閉めた車内足元は40~45度くらいになるらしいですね)
5時間放置で氷点下パックはやはり完全に溶けていましたが
飲み物の方はまだ車内温度ほど上がらず常温やや下くらいでなんとか普通に飲める程度の温度でありました。

氷点下パックではなくスーパーの無料氷でどこまで持つかはまた試してみないとなりませんが
保温は一泊、買出し後の夕方から夜までというキャンプツー用途でなら
出掛ける先の気温などの状況によりだいぶ異なるとは思いますがなんとか対応可能ではないでしょうかねー。

気になる本体外部の結露も殆どありませんでした。
ただその分見えない内側で結露が発生している可能性が拭い切れないので
使用後の乾燥は徹底したほうが良いように思われます。

こう気を使うなら今まで通り使い終わったら焚き火などで処分できる
ダンボール+氷の即席クーラーボックスでもいい気がしますが・・・

冷え冷えのアルコールのためには・・・まぁそれは言わない約束で(笑)

また実際のキャンプ中の使用感ですが
気温、日陰、日向などの環境、保冷剤の質などの条件にもよりますが
概ね(幕の前室などに日陰置き、食材買い出し時に一緒に買ったペットボトル氷結飲料&無料氷で保冷)、
ビールの保冷は問題なし。翌朝までの食材の最低限の保冷もなんとか対応可能ですかね~。



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積載用防水ダッフルバッグ オルトリーブ ラックパック(ORTLIEB RACK PACK)


フルパニアという広大な積載スペースがあってもなぜかいつも満載。
スペースがあればキャンプ道具を積んでしまう悪い?癖がなかなか取れません。

前回のキャンプツーリングでは
パッセンジャーシートに積んだJTC防水バッグの上をフリースペースとしていましたが
この方法では荒天の場合、上積みする荷物にわざわざ防水対策を施すなどしなければなりませんでした。

通常、万能フリースペースとして使われるトップケースですが私の場合では
カメラ機材の定位置となっておりこの部分を使うわけには行きません。
左パニアはマフラー熱の影響があり必然的に右パニアの有効利用が思い浮かびます。

ただ容量の大きい右パニアを空きスペースとしておくのはパッキング面でだいぶ不利になってしまいます。

DPP_f0969.jpg
そこでその容量を補うべく用意したのが、オルトリーブ ラックパック XLというわけですね。

防水ダッフル系のバッグはバイク用品系以外にも
ノースフェイス、パシフィックアウトドアなどから出ていますが
機能性を突き詰めるとオルトリーブに行き当たりました。

パッセンジャーシート上に追加上積みする余裕があるということなら
最初からそのスペースに積んでおきその分パニアを空けておけば
旅の経過で目に見える(手間のかかる)積荷の追加、移動等を軽減することが出来ると考えました。

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スノーピーク スクー

先日、何気なしに2012の新製品が発表されたスノーピークのHPを眺めていると・・・



気になる(というか気になっていた機能が入った)先割れスプーンが・・・・!

普段だったら幕とかの大物を見てチェック終了なんですが
LAGOからの流れで山用品に力入れているなぁなんて
ホント偶然リンクを開いたのがキッカケでしたなぁ。


先割れスプーンだけ頼むのもなぁ、
なんてついつい余計な物まで頼んでしまいましたが・・・・。


DPP_g0484.jpg



やっと飯炊きスケール入手だーー!!

ってそっちの喜びが大きくて最初は気が付かなかったんですが



ふと考えるとダンボール箱が異常に小さいことに気がついた。



発注したものは・・・・




スクー


ディバッグ



そして椅子。



どう考えても箱とのサイズ感がマッチしません^^;

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eneloop モバイルブースター
ピックアップアイテム

GSI スパイスロケット
このサイズで6種類の調味料が持ち運べます
買い出し毎に毎回調味料購入していましたが持参するようになり
買い出し費用がグンと減りましたね~。


消耗品として一泊につき一個ずつ使っています
スポンジ+洗剤を持つより圧倒的にコンパクト!
さらに低コスト!
マグ、クッカーを洗い最後にススまみれの焚火缶
騙されたと思って直火調理したクッカーに一回使ってみてください。
きっと驚きますよ(笑)


ノースの焚き火ジャケット
火の粉に強い難燃素材で焚き火のそばでも安心です

一押し滞在型・移動型キャンプ道具
私的移動型キャンプツーリングのキーアイテムに位置付けている道具です。 パタパタ広げ、サッと折り込む。展開・収納ともに超お手軽! 仕舞いは確かにでかいのですが他の荷物を絞っている移動主体キャンプツーリングならこれぐらいわけなく積めるはず?! 地面の硬さを感じることもなく寝心地も良。 折り込んだのを半分戻すと座イスにもなりますね。

フィールドローチェアーにしてからテーブルはもっぱらこれを使っています。袋から出してサクッと使えて安くて便利~! これは太いゴムを別途用意しておいて収納の際はゴムで止めておくと具合よろしいかと。

サブバーナーとしては勿論、使い方によってはこれ一つでも充分調理可能です。ブログに使用レポをいくつかあげてますのでご覧ください~。

ユニフレーム(UNIFLAME) 山クッカー角型 3
ユニフレーム(UNIFLAME) 山クッカー角型 3

パッキングしやすい角型コッヘル。調味料スタッキングもやりやすいです。これで出来上がる料理はツアラープラスと遜色ありません。角型はお湯を注ぎやすいのもポイントです。コーヒーの為にソロクッカーにケトルを買い足すならこのコッヘルにすればまとめて用を済ます事が出来ます。

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